工藤静香

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工藤静香の生歌を久しぶりに聞いた。

NHK「うたコン」で自身の曲「黄砂に吹かれて」と中島みゆきの「ヘッドライト・テールライト」を歌唱。

口パクじゃなく地声でちゃんと歌っていましたが、

うまいなー。

おニャン子クラブだった工藤静香さん、キムタクと結婚し、2人の娘さんを育て上げ、もう50歳ですよ。

まー、容姿はそれなりに50代っぽいですが、50代でちゃんと伸びのある声を出していてびっくり。

特に、ヘッドライトテールライトは、プロジェクトXが頭に浮かんできてしまうので、イメージにマッチした声質でないとガッカリするのですが、見事に重厚感のある歌声で感動してしましました。

工藤静香は歌手としてまだまだいけますね。

鈴木杏樹

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鈴木杏樹不倫って騒ぎ過ぎだと思うけれど、テレビ・週刊誌・ネットなどのマスコミの人たちにとっては、おいしいおいしいメシのタネなんだろうね。

鈴木杏樹の清純なイメージが崩れる!なんて言っている人がいるけれど、杏樹ちゃんも50代なんだし、「妻とはうまくいっていない」「妻とは別れるから」なんて言葉を信じていたとすると、それはただ単に世間知らずなだけ。

お相手の俳優・喜多村緑郎(よく知らないけれど)の奥さんが気付くまでそっとしといてあげればいいのにね。

まー、そんな温情出していたらマスコミで生き残れないでしょうけどね。

玉鷲

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大相撲初場所で初優勝した関脇・玉鷲。

大坂なおみの全豪オープン優勝とジャニーズ嵐の活動休止会見のおかげで、すっかり注目度が低くなってしまった。

普段であれば、日本人力士優勝で盛り上がっているはずなのにちょっと残念。

34歳2カ月での優勝は、旭天鵬の37歳8カ月に次ぐ史上2位の年長Vなので、話題性抜群なのに。

来場所に期待大ですね。

中山美穂

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中山美穂が歌っているのをかなり久しぶりに見ました。

FNS歌謡祭で、「WAKU WAKUさせて」「世界中の誰よりきっと」の2曲も歌っていましたが、なんとテレビで歌うのは23年ぶりということです。

ミポリンだけではないですが、若い頃のような高音と伸びやかな声は、歳を取ると出なくなるようですね。

みんなちょっと苦しそうでしたね。

 

バフンウニ

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バフンウニで美味しいのは、赤みがかったオスの方。

ウニにもオス・メスがあって、バフンウニのメスは産卵期に苦味が出てしまうので、安定した味のオスのほうが重宝されて価格もちょっと高いのです。

メスのバフンウニも十分美味しいですけどね。